
ひだまりで育む
3つの芽

感性の芽


想像力の芽

小さい時期に、より多くの様々な素材に触れ親しみ、広がるイメージを表現する方法を知ることは、これからの未来を明るく彩ることでしょう。
元デザイナーの「ひだまり」園長が、スタッフと協力して想像力を育むお手伝いをさせていただきます。
お友達や先生と一緒に活動することで周りのお友達の感性や発想力にも刺激を受けながら、表現する喜びや自己肯定感、自発性を養います。
子どもたちは、時に大人の想定を超えた鮮やかな世界を表現することがあります。
のびのびと安心できる環境の中で、自分の想いを自信をもって、自由に楽しく表現できるような教室作りを心がけております。

才能の芽

乳幼児期は五感(味覚、聴覚、嗅覚、視覚、触覚)を育む大切な時期。
ひだまりでは五感を育むあそびを通して、脳の発達を促し、感性の芽を大切に育てます。
五感は外からの刺激を受けて豊かに発達します。五感がバランスよく備わっていくことで、発達の土台が確立します。
「ひだまり」では、その後の人生が情感豊かで感動に満ちたものになりますよう願いを込めて、五感に沢山の刺激と栄養を与える活動を重視します。
お子さまの笑顔と達成感を大切に、褒め認めることで、何より「楽しい♪」という気持ちを感じてもらえるよう、ひとりひとりに寄り添い愛のある適切な指導方法で感性を育みます。